3月にWBC優勝に沸いた日本、
先月、横浜球場でトロフィーなどを見てきました。
選手の指紋が見えるほど間近で見られました。
また、上野の大恐竜展に行ってきました。
恐竜の後ろ姿、見かけないアングルではありませんか?
タッチボーンというコーナーがあったのですが、
その名の通りですね。恐竜の骨に触れました。
売店では、恐竜の爪が売っていました!
正体は柿の種。 …380円。
さて、ここで今月の問題です。
この大恐竜展で展示されていた
写真の物体は一体なんでしょう?
といっても、絶対に答えが出ないと思うので、
答えです。
「竜脚類の赤ちゃんの皮膚痕の残る卵」でした。
孵化前の赤ちゃんがミイラになったあとで化石になったそうです。
学者は、なぜそんなことが分かるのでしょう?
ちなみに、白亜紀後期のアルゼンチンの話だそうで。
では、前回の答えです。
@オレンジは「赤」系
A囲むの表現を変えると「括る」
ということで、答えは、「アカククリ」でした。
さて、本当の今月の問題です。
水族館でも見かけるこの魚、ガーデンイールといいます。
日本名では、「チンアナゴ」といいます。
では、この「チン」はどこからきた名前でしょうか。
五択にします。
@なかなか発見されなかった幻の魚だったから 珍種の「珍」
A顔が犬のチンに似ているから 犬の「狆」
Bいつも砂の中に潜っているから 沈降の「沈」
C同種で同じ場所に並んで生活しているから 陳列の「陳」
D高級魚で高値で取引されていたから 賃金の「賃」
答えは一つ、どれでしょうか。
無理がある選択肢もありますね。
答えは来月!
ところで、我が社の佐藤亮さんが退職されました。
3月にフットサルのクラブチームで日本一になり、
今月から「シュライカー大阪」というチームに入団します。
ぜひ応援してください!

